次の駅へ(呉方面) 次の駅へ(三原方面) ウインドウを閉じる 地図 かぐや姫美術館 勝運寺 石風呂 パーキング広場「エデンの海」 体験Jam工房

かぐや姫美術館  かぐやひめびじゅつかん

かぐや姫美術館
忠海町本立寺にある‘おとぎ絵ギャラリー’。竹取物語にちなんだ作品が幻想的なムードを 漂わせています。本堂は拝観自由。ギャラリー展示室の見学は、予約が必要です。(不定休)
<お問い合わせ>0846−26−1139 
忠海駅より徒歩約5分

勝運寺  しょううんじ

勝運寺
小早川水軍の将・浦宗勝の菩提寺。城を思わせる石垣が個性的です。
忠海駅より徒歩約15分

石風呂  いしぶろ

石風呂
忠海宮床海岸の洞窟に海の藻を敷き詰めた日本古来の蒸し風呂で、サウナのような石組みの お風呂です。男女混浴のため水着などを着て入浴します。
テレビでも度々紹介されています。
忠海駅より徒歩約15分

体験Jam工房  たいけんじゃむこうぼう

体験Jam工房
自分だけのオリジナルジャムをつくってみませんか。
(3日前までに要予約。体験料500円)
<お問い合わせ>0846−26−0586 アヲハタ潟Wャム工場
忠海駅より徒歩約5分

エデンの海  えでんのうみ

エデンの海
記念碑の向こうに、きらめく風景が広がります。瀬戸内の女学校を舞台に青年教師と女学生の純愛を描き、 戦後のすさんだ時代にさわやかな新風をそそぎこんだ映画「エデンの海」。 この映画の撮影場所となった美しい瀬戸内の海は「エデンの海」と呼ばれ 親しみ守られています。 撮影現場となった忠海高校の西寄り、国道185号線沿いにある海に 面したパーキングエリア「エデンの海」は、瀬戸内を一望できる展望台です。
百年前から瀬戸内の風光に包まれた学舎では、若き血を燃やした数多くの青春がありました。
作家、若杉慧は昭和二十一年、自身の体験を元に、 以前勤めた県立忠海高等女学校(1897年創立の現・県立忠海高校)を舞台に、 青春小説「エデンの海」を書き、三回も映画化され、この風景を一躍全国的なものにしました。
忠海駅より徒歩約25分